宇部全日空ホテル

25 01, 2011

女性の会「はなはな会」を開催。全員で「野に咲く花のように」を合唱しました。

2011-01-25T23:32:51+09:001月 25th, 2011|後援会活動報告|

女性の会「はなはな会」を全日空ホテルで開催し、多くの皆様にご出席頂きました。本当に有難いことと、心から感謝しています。 ご来賓として、お忙しいなか、参議院議員の岸信夫先生、衆議院議員・河村建夫先生の奥様の隆子さん、そして参議院議員・林芳正先生の奥様の裕子さんもご出席下さいました。 女性部会長の渡木美枝さんの挨拶の後、「テレビ寺子屋」(フジテレビ系列)講師という肩書きで、講演をさせて頂きました。演題は「親子のきずな」(親からの手紙に涙する子供たち)」。「親子の手紙のやり取りをとらえた映像」を放映し、「きずなの大切さ」について話させて頂きました。持ち時間は25分でしたが、ついつい5分オーバーしてしまいました。 ティータイムの後、雅原真結さんによる日本舞踊、今井美樹さんによる二胡演奏、宇部民踊愛好会による踊りの披露など、皆様と楽しいひとときを過ごしました。 そして、最後に「はなはな会」のテーマソングになった「野に咲く花のように」を合唱しました。 終わりの挨拶で後援会長の村田義三さんが選挙のことに触れられて『前回の統一地方選挙では「岡村精二は大丈夫!」との風評が行き渡り、終わってみれば、7人中5位でした。今回は最後まで気を引き締めて応援をして頂きたい」と述べられました。私自身が、一番、気を引き締めなければいけませんね。

17 01, 2011

今年の書初めは「跳躍」。河村建夫先生の「新春の集い」に出席しました。

2011-01-17T09:03:33+09:001月 17th, 2011|SEIJI Blog|

宇部全日空ホテルで行われた恒例の「新春の集い」には、約450名の支援者が出席しました。 羽織はかま姿で、登場された河村先生が書かれた書初めは「跳躍」。 「ウサギのように、大きく飛び跳ねたい」との思いだそうです。 乾杯後に挨拶の機会を頂き、 「沈み行く日本を救うには、あまりにも時間がありません。 山口県という言葉には先駆けになるとか先人を切るという意味があるそうです。 [...]

13 12, 2010

女性の会「はなはな会」新春の集いのご案内

2017-12-20T12:28:42+09:0012月 13th, 2010|SEIJI Blog, 後援会活動報告|

おかげさまで平成23年1月23日の女性の会「はなはな会」は沢山の方の参加で大成功に終わりました。 平成23年1月23日、女性の会「はなはな会」のもようはこちらでご案内させていただいております。 岡村精二後援会・女性部部長  渡木美枝 皆さまにおかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 岡村さんを囲んでの女性の会「はなはな会」を開催いたしますので、ご案内申し上げます。 さて、岡村精二さんは現在、山口県議会では文教警察委員会委員長として、教育問題や暮らしの安全対策などに取り組み、高校中退や不登校生徒のために、通信 [...]

22 11, 2010

県政報告会を開催。「夢、山口」と題して未来志向の話をさせて頂きました。

2010-11-22T23:45:46+09:0011月 22nd, 2010|後援会活動報告|

宇部全日空ホテルで開催した県政報告会には、年末にもかかわらず、多くの皆様がご参加くださいました。 「ありがたいことだ」と、心から感謝しています。 県政報告会では、山口県の現状報告を行い、過疎化対策や高齢化対策などについて、県の施策を報告する予定でした。 しかし、国民体育大会の開催など、明るい話題もありますが、厳しい財政状況、そして、景気の低迷と雇用の不安などの現状を考えると、どうしてもマイナス思考の話になってしまいます。 そこで今回の報告会では、予定を変更して、急遽、山口県の可能性、そして私の描く山口県の未来像について「夢は山口県発・日本再構築」と題して、大きな大きな夢を語らせていただきました。 県政報告の後、林芳正参議院議員より「報告会でこんな希望の持てる話を聞いたのは初めて。叶いそうにない話も岡村さんが話すと、叶いそうな気がするから不思議ですね。遷都は難しいとは思いますが、衛星統括基地や、データの集積基地にはなれる可能性があると、具体的な話をされるのは岡村さんらしいです。聞かせていただいて良かったです。」という挨拶を頂きました。 [...]

30 07, 2010

精華学園高等学校(広域通信制・単位制 普通科)を開校

2017-12-20T10:56:46+09:007月 30th, 2010|精華学園|

「子どもたちの諦めかけた心に勇気が芽生え、 ここからたくさんの夢が実現しますように」 との願いをこめて開校しました。 学校法人山口精華学園  理事長 岡村精二 近年、子どもたちを取り巻く環境は非常に厳しく、山口県の不登校や引きこもりは1800名、高校中退は年間600名に達しており、少子化にもかかわらず、増加傾向にあります。しかも、数年前から高校卒業の資格がなければ、理・美容師や調理師、正看護師などになることが難しくなり、子どもたちの行く末に大きな不安を感じていました。 そこで平成17年、不登校や高校中退の子どもたちを対象にした通信制サポート校「山口UK学院」を宇部市松島町に開校しました。 その過程で、不登校の子どもたちは、単位を取得するために必要な集団での面接指導を受講することができないなど、現状のサポート校では「いくら子どもに、やる気があっても対応できない」という現実に直面しました。 [...]