命の花を咲かせよう はなはな会のご案内

Updata 2016年 10月1日

2016年11月23日(水・祝日)午後2時〜4時
場所:ANAクラウンプラザホテル宇部

命の花を咲かせよう はなはな会のご案内

今回は講師として、今年公開の佐々部清監督の映画「八重子のハミング」の原作者として有名な、山口県萩市在住の陽信孝(みなみのぶたか)さんをお迎えし、お話をお伺いします。
また、ゲストとして、ダウン症を乗り越え今年大学を卒業した、安光皓生君とご両親をお招きしています。
お誘い合わせの上、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。

ご参加ご希望の方は、岡村精二後援会事務所までお問い合わせください。
電話:0836-41-5435

命の花を咲かせよう はなはな会のご案内

登録カテゴリー: お知らせ, 後援会活動報告

個人演説会のご案内(2015年4月3日〜2015年4月12日の日程)

Updata 2015年 3月25日

(岡村精二後援会事務連絡)

岡村精二個人演説会を、2015年4月3日〜2015年4月10日の日程で行います。
お誘い合わせの上是非ご参加ください。

登録カテゴリー: トピックス, 後援会活動報告

出陣式のご案内(2015年4月3日)

Updata 2015年 3月25日

(岡村精二後援会事務連絡)

拝啓

若草の萌える、好季節を迎え、皆さまにおかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 岡村精二後援会発足以来、格別のご厚情とご尽力を賜り心より厚くお礼申し上げます。 さて、下記の通り「出陣式」を行いますので、ご多忙中のところ恐縮に存じますが、皆様お誘い合わせの上、ご出席いただき、ご激励賜りますようお願い申し上げます。

敬具

日時:平成27年4月3日(金)午前9時~(約30分間の予定です)
場所:グッデイ宇部西店 駐車場(妻崎開作1435-1)

登録カテゴリー: トピックス, 後援会活動報告

生活者の起点に立った政策を提言し、専門的知識と経験を活かし、自ら行動を起します

Updata 2015年 3月25日

今、さまざまな課題が私たちの前に立ちふさがり、日本は直面する困難を克服する力強さと、新たな未来を構築する勇気が求められています。

私は政治家の責任として、山口県の未来に対する夢を語り、具体的な未来像を示し、実現のために実践していく信念を強く持たなければならないと決意しています。山口県は急速な少子高齢化、人口減少による、経済、福祉に与える影響が大きな課題となっています。経験豊富な高齢者が、社会の支え手として活躍し存在理由を見いだし、一人ひとりが夢と希望をもてる社会の実現が大切です。

少子化対策には若者の安定雇用などの経済対策、子育て支援が大切ですが、幼少期から命を繋げることの大切さ、子どもを産み育てることの素晴らしさを育む社会的機運の醸成が必要だと考えています。

さて近年、台風や大雨による甚大な災害が発生しています。仮に南海トラフ大地震が発生した場合、山口県の被害想定では、津波等による死者は614人と予測されています。しかし私は、適切な避難行動をとれる防災教育の充実と情報伝達を確実に行うことで「死者をゼロにするとが可能」と考えており、防災の専門家として使命感を持って取り組む覚悟です。

国においては「地方創生」が最重要課題とされ、県も村岡知事による「活力みなぎる山口県」の実現に向けたチャレンジプランが本格的に動き始めました。

議員にとって大切なことは「目標をしっかりと持って政治に取り組む使命感(志)」と「行政施策に対して専門的知識を持って行う提言能力」だと考えています。防災、建築、教育、介護障害者福祉などの専門的知識を活かし、山口県に生まれ育ち、働き、住んで良かったと実感できる山口県の実現に向けて精進して参ります。今後とも、ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

(以下の画像は岡村精二後援会事務連絡・討議資料)

登録カテゴリー: トピックス, 後援会活動報告
Tags: ,

第5回「はなはな会」のご案内(特別ゲスト『長岡三重子さん』) 2014.10.19

Updata 2014年 9月25日

特別ゲストに「素敵すぎる100歳スイマー 長岡三重子さん」をお迎えして開催します。

長岡さんは80歳で水泳を始め、95歳で世界新記録を29個達成。
100歳を迎えた今も世界記録を更新中です。

また、会の初めに日本の技『はしご乗り』を古式消防保存会の皆様に披露して頂きます。私も30分間「命をつなぐ」と題して講演させて頂きます。
ぜひ、ご参加下さいますよう、ご案内申し上げます。

《はなはな会のリーフレットはこちら。PDFファイル》

登録カテゴリー: トピックス, ブログ, 後援会活動報告

「妻崎恵美須神社」の第16回春祭りを開催。楽しい1日を過ごしました。 4.27

Updata 2013年 5月2日

崎漁港の高台にある「妻崎恵美須神社」(社主:岡村精二 崇敬会総代:縄田百合夫)の春祭りを
4月28日、
宇部市厚南区竹の子島の同神社で開催しました。
穏やかな好天のなか、参拝者の皆様とともに、地域の安泰や繁栄を祈願しました。
松江八幡宮の白石真三宮司によって祭事が執り行われ、私や崇敬会総代の縄田百合夫さんらが玉串を奉納しました。

恵美須神社は妻崎漁港の高台にあります。

松江神社の白石真三宮司

なおらい(直会)には88人が参加して、仮設舞台でのバンド演奏やカラオケ、菜の花や藤の花を楽しみ、また藤曲浦漁協によって厚東川で養殖された「あさり汁」も振舞われ、和やかな一時を過ごしました。

                                   挨拶される後援会会長の村田義三さん

崇敬会会長の縄田百合夫さん

今回の祭りのためのカラオケの器具を購入しましたが、思った以上に盛り上がりました。(正座して歌う沖村さん)



                                    熱唱する山根君と松尾君


今年、緑洋高校に入学した児林君。            真ん中は長男の海志です。

竹の小島は、新開作が完成した1859年に陸続きとなりました。
妻崎恵美須神社は1861年頃創建され、以前は地元の漁協によって管理されていました。
平成9年、漁協の合併に伴って財産が処分されることになり、同所に「森と海の学校」海洋研修所を開設していた私が土地を購入し、管理するようになりました。

参拝者が年々増え、崇敬会の皆様のおかげで、春祭りも盛大に行われるようになりました。
崇敬会の皆さんが、草刈やしめ縄づくりを行って下さっています。

祭りを前に地元後援会の皆さんが草刈りをしてくださいました。本当に有難いです。

恵美須神社に関わって16年目を迎えたが、「縁は人生の宝」と喜んで、これからもお世話させて頂きたいと思います。

登録カテゴリー: ブログ, 地域活動, 後援会活動報告

第42回宇部市街頭美化清掃のご案内 12.8

Updata 2012年 12月8日

平成24年12月16日(日)、『第42回宇部市街頭美化清掃』を開催いたします。
文部科学省所管で公益財団の「SYD修養団」宇部市連合会主催による恒例行事です。
市制50周年を記念して始まった中心市街地の年末街頭清掃奉仕は、毎年400名を超える市民の皆様のご参加を頂き、今年で42回目を迎えました。
毎年、団体として宇部興産㈱やUMGABS㈱の社員さん、ロータリークラブ、国際ソロプティミストなどの社会奉仕団体、また中学生や高校生、そして一般参加のご家族も参加してくださいます。
本当に有難いことだと感謝しています。
年末のたいへんお忙しい時期とは存じますが、お誘い合わせの上、皆様のご参加下をお待ちしています。
よろしくお願いいたします。

《《『第42回宇部市街頭美化清掃』の案内パンフレット》

《《団体申込書》》

実施日時:12月16日(日) 午前10時~11時
集合時刻:9時50分【雨天中止】
集合場所:東部地区:宮大路児童公園
西部地区:宇部新川駅前
(どちらに集合されても結構です。)

【昨年の清掃奉仕の写真です】


解散場所:市役所の西側、真締川そばの公園、解散時刻は11時10分の予定です。
○ 当日は、午前9時より集合場所にスタッフが待機しています。
○ 集塵作業のできる服装。軍手をご持参下さい。
○ 掃除用具、ゴミ袋は、事務局が用意します。
○ 清掃コース:東部・西部ともに、市役所に向かって清掃作業を行いながら、移動します。
最後に真締川の公園(市役所そば)で合流します。
○ 収集したゴミ袋は、集合場所で回収します。ゴミ袋が一杯になったときは交差点付近に
置いて下さい。終了後、事務局が回収します。
○ 団体でご参加される場合は、裏面の申込書で事前に事務局にFAX頂けると幸いです。

※お申し込み・お問合せ:修養団宇部市連合会事務局
Tel 41-5435(加藤)      Fax 44-4423
当日の連絡先 携帯090-8713-6719(岡村)


登録カテゴリー: ブログ, 後援会活動報告

6月1日、琴崎八幡宮の清掃奉仕を行いました。(SYD修養団宇部市連合会:主催)

Updata 2012年 6月2日

会長をつとめさせて頂いているSYD修養団宇部市連合会の恒例行事となっています琴崎八幡宮の清掃奉仕を6月1日、午前6時より開催しました。
6月1日と12月1日の年2回行っている行事ですが、今回は25名参加して下さいました。
有難いですね。
参加者して下さったのは、㈱UMG・ABS、宇部興産㈱などの社員さんと、一般会員の皆さんです。
清掃終了後、参加者全員で本殿に参拝しました。

境内の参道をきれいに掃きます。12月は落ち葉多くたいへんです。

㈱UMG・ABSの皆さん          境内の今月の言葉は、毎月1日、妻が書いています。
厚南区新開作西にお住まいの笠井昭祐(元宇部興産社員)さんが
「会社勤めをしていたころは、毎月1日に会社近くの神社の清掃奉仕に参加していました。
定年退職し、久々に清掃奉仕に参加しましたが、清々しい気持ちになり若さがみなぎってきました。
これからもぜひ、参加させていただきたい」と挨拶されました。
宇部市連合会を宇部興産㈱総務課から私が事務局を受け継いで10年くらいになりますが、
「心」の修養という意味でも、この活動を続けて行きたいと思っています。

参加者の挨拶では、


今月の言葉を披露する妻の里美。

登録カテゴリー: ブログ, 後援会活動報告

石坂浩二さんと共演したキャノン「オートボーイ2」(1984年)のテレビCMの映像を発見しました。

Updata 2012年 6月2日

私が30歳のとき、大手広告代理店から、キャンノンのテレビCM出演の依頼を頂きました。

共演するお相手が、
有名な石坂浩二さん(現在、「なんでも鑑定団」などに出演中)と聞いて、びっくりしました。

あれから28年、ふと思い立って、「YOUTUBE」を検索してみたら、
80年代のCM特集に映像が出ていました。
15秒タイプの一番短いCMですが、私も若いですね。

自宅に保管している1分間CMのビデオはビデオテープが「ベータ」なので、我が家では再生できません。

《《キャノン『オートボーイ2』のCM:「1980年代 CM20 」映像の最後に出ています。》》

撮影した場所は、神奈川県の佐島ヨットハーバー。
夏用のCMなのに、撮影したのは2月で、前日からの雪で、撮影場所となるヨットのデッキや周辺は雪が積もっていました。
スタッフ総出で雪掻きをしての撮影。

題材は、手作りヨットで太平洋単独横断したとき、ヨットの船内に貼ってあった1枚の女の子の写真です。
八丈島、東方500㌔の海上で、嵐に遭い転覆したときも、その写真は残っていました。
朝日新聞に掲載された太平洋横断の連載記事に、その写真のことが紹介されたのが、きっかけとなりました。

テレビCMは、初めての経験でしたが、撮影に立ち会ったスタッフは30名程度、CMづくりのたいへんさを知りました。

1分CM、30秒CM、15秒CMの3本が制作され、「夜のヒットスタジオ」「水曜ナイター」などで6ヶ月間放映されました。

帰路、東京の六本木まで、石坂さんが当時、CMに出ていたトヨタの白の「クレスタ」で私を送って下さいました。
長時間、お話をさせて頂きましたが、優しい人柄で素敵な俳優さんでした。懐かしい思い出です。

精華学園高等学校のスタッフが、「なんでも鑑定団」に太平洋を横断した「シンシア3世号」を応募してみようかと言っています。
ヨットが「冒険」といわれた時代のベニヤ合板製のヨットで、きれいに保存されているのはシンシアくらいかもしれませんね。

雑誌の見開き広告です。(週刊「文春」より)

登録カテゴリー: ブログ, 後援会活動報告

妻崎恵美須神社の「春祭り」。桜、晴天、無風に恵まれて楽しい一日を過ごしました。

Updata 2012年 4月17日

平成9年、妻崎漁業組合の解散にともない、私がお世話させて頂くようになって、15年目を迎えました。
多くの皆さまのご奉仕で「草刈」や「しめ縄作り」が行われるようになり、本当に有難いことだと感謝しています。
今年の「春祭り」は4月15日、穏やかな晴天のなかで、しかも桜が7割程度の咲くなか、約70名が参加して下さいました。
11時30分より、松江八幡宮宮司の白石真三さんによる神事を行われました。
ご来賓として河村建夫先生秘書の時山さんがご出席下さいました。

《新聞記事 宇部日報2012.4.18》

多くの皆さまにご参拝頂きました。       松江八幡宮宮司の白石真三さんによる神事

崇敬会総代の縄田百合夫(「新西釣具店」代表)さんによる玉串拝礼。 白石宮司ご挨拶

早朝より卒塾生たちが準備してくれた広場で12時より直会。
参加者も年々増え、今年は焼き鳥、焼き魚のコーナーを作り、初めての仮設舞台では「MKY」によるバンド演奏、精華学園の中元稔先生や村田義三後援会長による歌などが披露され、和やかな、ひと時を過ごしました。


恵美須神社の全景です。            精華学園高等学校の皆さんと

東岐波精友会の皆さん。
秋芳町の宮崎さんと前田さんは「竹の子」と「わらび」の煮物を持参して下さいました。(写真右)

『焼き鳥』『アジの開き』を焼いてくれた卒塾生たち
当選祝いに頂いたエルメスのネクタイ姿の私。高級品とは知りませんでした。(写真右)

バンド演奏を披露してくれた菊池君、松尾君、山根君の「MKY」グループ

中山間地域の過疎化・高齢化、漁業組合の高齢化による解散などで管理できなくなった神社が増えているようです。
恵美須神社もその一例ですが、小さなお社とはいえ、
「縁は人生の宝」と思って、喜んでお世話させて頂いています。
恵美須神社(社主:岡村精二、崇敬会総代:縄田百合夫)

登録カテゴリー: ブログ, 後援会活動報告
1 / 212