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宮城県石巻市災害ボランティア・ツアー参加者募集のお知らせ
9月24日から29日までの日程で、宮城県石巻市への災害ボランティア・ツアーを開催します。参加募集定員は10名。ぜひ、ご参加下さいますようご案内申し上げます。往路の交通費(新幹線)は、修養団宇部市連合会が負担します。財団法人「修養団」とは文部科学省所管の団体で、日本最初の社会教育団体です。(宗教、政治団体ではありません)...
4㌧ユニックを1人で運転して、宇部から宮城県まで往復2930kmを走ってきました。
7月30日から8月3日までの4泊5日間の予定で、宮城県大崎市まで往復2930kmを4㌧ユニックを1人で運転しました。3月末から、災害ボランティアの支援として設置していた日立建設㈱の支援ハウス「キューブ・ハウス」を引き取りに行くことと、7月15日に搬入した改良型支援ハウス「スマイリー」の保守点検が目的です。軽いつもりで出...
災害ボランティアを支援するため、宮城県石巻市に「支援ハウス」が設置されました。
3月26日、宮城県石巻市の専修大学・第2駐車場に搬送設置された支援ハウス。3月24日午後5時に出発して、2日後、無事、設置されました。堀之内哲也君と酒井洋君の二人が4トントラックで1300㌔を運転しました。さずが、若さですね。支援ハウスはボランティアが解散されるまで使って頂きますが、3年くらいは設置しておく必要がありそ...
災害用早期設置型組立て式シェルター(復興支援ハウス)を宮城県石巻市へ搬送
2011年3月24日、午後5時、災害用早期設置型組立式シェルター(復興支援ハウス)2台を、東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)の津波で被災した宮城県石巻市に搬送するため、宇部市を出発しました。 ◆共同通信でも紹介していただいています。 共同通信47NEWSの記事は←こちら 東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)から10日...
津波で甚大な被害を受けた地域も、いずれ必ず立ち直ると信じています。
津波、地震、原発、たいへんな事態になりました。平成7年の阪神淡路大震災以来、災害対策に15年間関わってきた人間としては、いらいらしています。4月の選挙さえなければ、今頃は救援活動に携わっています。 私のグループの若者たちが約100名、被災地に入って頑張ってくれていることが救いですが、テント生活を強いられている彼らの健康...
平成23年東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)への山口県の対応について
山口県は地震災害について、日本一、安全な場所です。 だからこそ、それに甘んじてはいるわけにはいきません。 山口県は、日本一多くの被災者(疎開、移住)を受け入れる責務を担っています。 今、私達に出来る事を精一杯、一緒に取り組みませんか。 私の事務所や友人の倉庫には、多くの方々から寄せられた救援物資が山積みになっています。...