仮設住宅

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東日本大震災支援「炊き出しボランティア実践隊」16名参加 8.18-21
会長を務めさせて頂いているSYD修養団宇部市連合会主催による東日本大震災「炊き出しボランティア実践隊」を募集したところ、有難いことに中学1年生から77歳まで16名のご参加を頂きました。日程は8月18日から21日までの3泊4日。参加者個人の負担金は東京までの往復の交通費で、東京からの福島までの移動費、現地での宿泊、炊き出...
「猪瀬直樹」さんがブログに「支援ハウス」のことが書いてくださいました。他にも、、、。
東京都副知事の猪瀬直樹さんがご自身のブログで、私の支援ハウスを紹介して下さいました。7月15日の都庁での見学会には、石原都知事と一緒に見学に来られました。綿パンに綿シャツ姿のまったく飾らない姿に、個人にもファンになりました。いずれ、講演会を開いてお招きできればと思います。 (猪瀬直樹さんのブログ) 2011年7月15日...
クイック・キャビン『スマイリー』(新・復興支援ハウス) が完成しました。
クイック・キャビン『スマイリー』(新・復興支援ハウス)の試作品が完成し、山口県庁の議会棟駐車上で一般公開をさせて頂きました。外観だけを見ると小さく見えますが、中は十分な生活空間があり、ベッド(4人分)、テーブル、洋服入れ、フリースペース、シャワー、トイレ、キッチン、釣り戸棚、冷蔵庫、テーブルがあります。 上の写真は、今...
災害ボランティアを支援するため、宮城県石巻市に「支援ハウス」が設置されました。
3月26日、宮城県石巻市の専修大学・第2駐車場に搬送設置された支援ハウス。3月24日午後5時に出発して、2日後、無事、設置されました。堀之内哲也君と酒井洋君の二人が4トントラックで1300㌔を運転しました。さずが、若さですね。支援ハウスはボランティアが解散されるまで使って頂きますが、3年くらいは設置しておく必要がありそ...