災害

Tagged
津波で甚大な被害を受けた地域も、いずれ必ず立ち直ると信じています。
津波、地震、原発、たいへんな事態になりました。平成7年の阪神淡路大震災以来、災害対策に15年間関わってきた人間としては、いらいらしています。4月の選挙さえなければ、今頃は救援活動に携わっています。 私のグループの若者たちが約100名、被災地に入って頑張ってくれていることが救いですが、テント生活を強いられている彼らの健康...
平成23年東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)への山口県の対応について
山口県は地震災害について、日本一、安全な場所です。 だからこそ、それに甘んじてはいるわけにはいきません。 山口県は、日本一多くの被災者(疎開、移住)を受け入れる責務を担っています。 今、私達に出来る事を精一杯、一緒に取り組みませんか。 私の事務所や友人の倉庫には、多くの方々から寄せられた救援物資が山積みになっています。...
霧島「新燃岳」が噴火。「阪神・淡路大震災」から16年、災害多発時期が来ました。
噴煙が3000m近く上がるテレビの映像を見ながら、北海道の『有珠山』の噴火を思い出しました。 火山噴火による災害は、収束の時期が予測できず、長ければ半年以上も続くことがあります。 長期に亘る噴火による、農作物への被害、健康上の被害が懸念されます。 選挙がなければ、すぐにでも視察に行きたいのですが・・・・・。 警戒レベル...
県議会議員として取り組んだ4年間
山口県が将来にわたって確かな存在感を発揮できる地域であるために、 『生活者の起点に立った政策を提案し、専門的知識を持って、自ら行動し夢を形にしていく議員』を目指して、皆様のご期待に添えるように努力して参ります。 写真左:334社のアンケート用紙を手に入札制度の改正を要望 写真中:萩商工高等学校視察にて 写真右:平成21...